
JOHOには450台以上の最新コンピュータが配備され、コンピュータを学ぶための最高の環境が整っています。また、実社会で広く普及しているソフトも充実しているので、あらゆる業界で通用する実践力を身につけることができます。最新の設備が充実しているので、急激に進化するITの最先端を学べるのがJOHOの強みです。
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JOHOはマイクロソフト社とキャンパスアグリーメント契約を結んでいますので、契約ソフトなら、自宅のパソコンでも最新ソフトが無料で自由に使用できます。
※Microsoftは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標です。


PINE−NETU(パインネット・ツー)は、高速専用インターネットを利用した最先端の双方向型遠隔教育システムです。本校のグループ、北海道情報技術研究所(HIIT)内にある「メディア教育センター(MEC)」のスタジオから、専門学校や北海道情報大学の授業を行い、新潟情報専門学校をはじめ、全国の姉妹校でライブ受講することができます。また、スタジオにいる先生と直接会話をしたり、アンケート集計ができるなど、双方向機能を実現した最先端の遠隔教育システムです。
※本校では、平成3年に通信衛星を利用した双方向型遠隔教育システム「PINE−NET」を導入。平成20年9月から高速専用インターネットに切り替え、新システムの「PINE−NETU」となりました。これにより、ハイビジョン画像の配信や講義を好きな時に受講できるVOD(ビデオ・オン・デマンド)配信などが可能となりました。