コンピュータ教育49年の伝統校 新潟情報専門学校
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【速報】今回も他校を圧倒!基本情報技術者試験で県内No.1!
資格
2019.11.20
10月に実施された2019年度秋期「情報処理技術者試験(国家試験)」の中の一つ、基本情報技術者試験の合格発表が行われ、新潟県内の専門学校生合格者89名中JOHO生は54名が合格!(他校の合格者合計は35名)

この資格を目指している新潟県内の専門学校が7校ほどある中、JOHO生の合格者占有率は他校を圧倒する60.7%でした!
※情報処理推進機構 統計情報より


基本情報技術者試験は、システムエンジニアの登竜門として位置付けられる人気の高い試験で、社会的評価が高く、取得していると就職が断然有利になります!

<2019年度 春期・秋期 基本情報技術者試験>
新潟県内の専門学校合格者合計147名

⇒JOHO生合格者:101名(占有率68.7%)


JOHOは基本情報技術者試験だけでなく、より上位の試験を含め、毎回のように県内No.1の合格実績を挙げています!

なぜJOHOは情報処理の国家試験に強いのかを、オープンキャンパスに参加して確かめてください!



【速報】難関の情報処理国家試験でJOHO生が合格者独占!
資格
2019.06.21
2019年4月に実施された情報処理国家試験の中で、いま最も注目されている「情報処理安全確保支援士試験」などの合格発表が行われました。
JOHO生は「情報処理安全確保支援士試験(レベル4)」「データベーススペシャリスト試験(レベル4)」
新潟県内専門学校生合格者を独占しました!

また、同時に発表された「応用情報技術者試験(レベル3)」、5月に発表された「基本情報技術者試験(レベル2)」においても他校を圧倒する「新潟県内No.1」の合格者数を輩出しました!

2019年度春期の情報処理国家試験では、4つの区分で「県内No.1」の合格実績となりました!

【情報処理安全確保支援士試験】

サイバーセキュリティ対策を担う人材を認定


【データベーススペシャリスト試験】

データベース設計・構築等のスペシャリストを認定


【応用情報技術者試験】

実務経験者を対象とした基本情報技術者の上位試験


【基本情報技術者試験】

ITエンジニアへの第一歩となる人気の国家試験


※情報処理推進機構 統計情報より

JOHOならパソコン初心者でも、初級レベルから超難関の上級レベルの国家試験に合格できる力が身に付きます。

学校選びの決め手は資格実績!
まずはJOHOのオープンキャンパスに参加してみよう!



【速報】他校を圧倒!基本情報技術者試験で県内No.1!
資格
2019.05.22
4月に実施された2019年度春期「情報処理技術者試験(国家試験)」の中の一つ、基本情報技術者試験の合格発表が行われ、新潟県内の専門学校生合格者58名中JOHO生は47名が合格!
この資格を目指している新潟県内の専門学校が7校ほどある中、合格者占有率は他校を圧倒する81%でした!(他校の合格者合計は11名)
※情報処理推進機構 統計情報より

<2019年度 春期 基本情報技術者試験>
新潟県内の専門学校合格者合計58名

⇒JOHO生合格者:47名
⇒他校合格者合計:11名


基本情報技術者試験は、ITエンジニアを目指すための一歩目と言えるほど人気の高い試験で、社会的評価が高く、取得していると就職が断然有利になります!
JOHOは基本情報技術者試験だけでなく、より上位の試験を含め、毎年のように県内No.1の合格実績を挙げています!


国家試験合格速報


なぜJOHOは情報処理の国家試験に強いのかを、オープンキャンパスに参加して確かめてください!



【速報】セキュリティ・ネットワークなどの国家試験で県内No.1!
資格
2018.12.21
2018年10月に実施された情報処理国家試験の中で、いま最も注目されている「情報処理安全確保支援士試験」などの合格発表が行われ、他校を圧倒する「新潟県内No.1」の合格者数を輩出しました!

新潟県内専門学校生合格者占有率は以下のとおりです。

【情報処理安全確保支援士試験】

サイバーセキュリティ対策を担う人材を認定


【ネットワークスペシャリスト試験】

ネットワーク設計・構築等のスペシャリストを認定


【応用情報技術者試験】

実務経験者を対象とした基本情報の上位試験


※情報処理推進機構 統計情報より

JOHOならパソコン初心者でも、初級レベルから超難関の上級レベルの国家試験に合格できる力がつきます。

是非あなたもJOHOで、社会で通用する資格を目指しましょう!

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【速報】情報セキュリティマネジメント試験でも県内No.1!
資格
2018.11.21
10月に実施された平成30年度秋期「情報処理技術者国家試験(国家資格)」の情報セキュリティマネジメント試験についても合格発表が行われ、集計が終わりましたので発表します!

新潟県内の専門学校生合格者12名のうち、JOHO生は7名が合格!JOHO生の合格者占有率は他校を圧倒する58.3%でした。
※情報処理推進機構 統計情報より



「応用情報技術者試験」と高度試験の発表が楽しみです。
【速報】今回も他校を圧倒!基本情報技術者試験で県内No.1!
資格
2018.11.21
10月に実施された平成30年度秋期「情報処理技術者試験(国家試験)」の中の一つ、基本情報技術者試験の合格発表が行われ、新潟県内の専門学校生合格者77名中JOHO生は46名が合格!(他校の合格者合計は31名)

この資格を目指している新潟県内の専門学校が7校ほどある中、JOHO生の合格者占有率は他校を圧倒する59.7%でした!
※情報処理推進機構 統計情報より


基本情報技術者試験は、システムエンジニアの登竜門として位置付けられる人気の高い試験で、社会的評価が高く、取得していると就職が断然有利になります!

<平成30年度 春期・秋期 基本情報技術者試験>
新潟県内の専門学校合格者合計136名

⇒JOHO生合格者:91名(占有率66.9%)


JOHOは基本情報技術者試験だけでなく、より上位の試験を含め、毎回のように県内No.1の合格実績を挙げています!

なぜJOHOは情報処理の国家試験に強いのかを、オープンキャンパスに参加して確かめてください!



速報!情報セキュリティ&データベースの国家試験で県内No.1!
資格
2018.06.21
2018年4月に実施された情報処理国家試験の中で、レベルが最も高いとされる「情報処理安全確保支援士試験」などの合格発表が行われ、全国トップクラスの合格者数を輩出しました!

サイバー攻撃の急激な増加により、企業などにおけるサイバーセキュリティ対策の重要性が高まる一方、サイバーセキュリティ対策を担う実践的な能力を有する人材は不足しています。

専門人材の育成と確保を目的に、2017年度春期より新設された「情報処理安全確保支援士試験」で、

新潟県内専門学校生3名の合格者が、全員JOHO生という快挙を成し遂げました!(合格者占有率100%)



これで、現在在籍しているJOHO生の合格者数は13名に!



また、ビッグデータ時代に求められる難関の国家試験「データベーススペシャリスト試験」でも、

新潟県内専門学校生7名の合格者が、全員JOHO生という快挙を成し遂げました!(合格者占有率100%)



JOHOならパソコン初心者でも、初級レベルから超難関の上級レベルの国家試験に合格できる力がつきます。

是非あなたもJOHOで、社会で通用する資格を目指しましょう!

まずはJOHOのオープンキャンパスに参加してみよう!

速報!レベルの高い応用情報技術者試験(国家試験)で県内No.1!
資格
2018.06.21
2018年4月に実施された春期「情報処理技術者試験(国家試験)」の中の一つ、レベルの高い応用情報技術者試験の合格発表が行われ、

JOHOは県内No.1の10名が合格しました!


新潟県内の専門学校生合格者の内、JOHO生の占有率は、 なんと、66.7%(15名中10名がJOHO生)!



応用情報技術者試験は、実務経験者を対象とした基本情報技術者試験の上位試験で、取得していると高度IT人材として社会的評価が高く、就職が断然有利になります!

毎回多くの国家試験合格者を輩出しているJOHO! なぜJOHOは国家試験に強いのかを、オープンキャンパスに参加して確かめてください!
【速報】他校を圧倒!基本情報技術者試験で県内No.1!
資格
2018.05.16
4月に実施された平成30年度春期「情報処理技術者試験(国家試験)」の中の一つ、基本情報技術者試験の合格発表が行われ、新潟県内の専門学校生合格者59名中JOHO生は45名が合格!
この資格を目指している新潟県内の専門学校が7校ほどある中、合格者占有率は他校を圧倒する76.3%でした!(他校の合格者合計は14名)
※情報処理推進機構 統計情報より

<平成30年度 春期 基本情報技術者試験>
新潟県内の専門学校合格者合計59名

⇒JOHO生合格者:45名
⇒他校合格者合計:14名


基本情報技術者試験は、ITエンジニアを目指すための一歩目と言えるほど人気の高い試験で、社会的評価が高く、取得していると就職が断然有利になります!
JOHOは基本情報技術者試験だけでなく、より上位の試験を含め、毎年のように県内No.1の合格実績を挙げています!

なぜJOHOは情報処理の国家試験に強いのかを、オープンキャンパスに参加して確かめてください!



快挙!サイバーセキュリティ分野の国家試験で県内No.1
資格
2017.12.21
平成29年10月に実施された情報処理国家試験の中で、レベルの高い区分の合格発表が行われ、JOHO生がまたしても快挙を成し遂げました!

そのうち、今最も注目されているサイバーセキュリティ対策を担う人材を対象とした「情報処理安全確保支援士試験」で、新潟県内専門学校生合格者9名中、なんと

JOHO生が『県内No.1』の7名合格しました(合格者占有率77.8%)。

ちなみに県内の社会人は13名、大学生は0名という中での快挙です!

【いま注目の情報処理安全確保支援士とは】
サイバー攻撃の急激な増加により、政府や企業などにおけるサイバーセキュリティ対策の重要性が高まる一方、サイバーセキュリティ対策を担う実践的な能力を有する人材は不足しています。
そこで、国では専門人材の育成と確保を目的に、平成29年度よりサイバーセキュリティ分野で初となる国家資格「情報処理安全確保支援士」制度を創設しました。

【情報処理安全確保支援士のメリット】
情報処理安全確保支援士は登録制度を持つ国家資格で、合格者が登録すると、
①「情報処理安全確保支援士」の資格名称を使用して活躍ができる
②サイバーセキュリティに関する高度な知識・技能を保有する証になり、登録者は国の機関「IPA:情報処理推進機構」のホームページに情報公開される(氏名等は本人の任意)
③サイバーセキュリティに関する最新知識や実践的な能力を維持できる

つまり、試験に合格することでサイバーセキュリティに関する高度なスキルが証明でき、さらに登録により国が公認するサイバーセキュリティの専門家として社会を支える仕事に携わることができるのです。


またその他にも、基本情報技術者試験の上位レベルである「応用情報技術者試験(レベル3)」では、 新潟県内専門学校生合格者23名中、

JOHO生が『県内No.1』の20名合格しました(合格者占有率87.0%)。


今回の試験に限らず、JOHOは情報処理国家試験で毎回高い合格実績を誇っています。

JOHOならパソコン初心者でも、初級レベルから超難関の上級レベルの国家試験に合格できる力が身につきます!

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